公演情報

2025日本史はらぺ考 ーおなかがすいたら歴史が動いたー
4月12日~4月13日

独り芝居「三島由紀夫 招魂の賦」
独り芝居「三島由紀夫 招魂の賦」製作委員会
4月25日~4月27日

坪川拓史 全作品上映 in Sapporo
5月05日~5月11日

北海道版「INDEPENDENT:SPR25」
最強の一人芝居フェスティバル
5月17日~5月18日

リア
劇団 風蝕異人街
5月23日~5月25日
4月12日~4月13日
■「朗読」か「講談」か?それとも「演劇」か!
と言われた当作品は、歴史上の出来事を、「生きることは食べること」というお腹の空き具合で捉えて、数々起こる自然災害や飢饉と日本人がどのように克服してきたのかという歴史の変遷をドラマ仕立てで構成された作品です。
教科書に載っていない歴史の変遷を「おなかのすき具合」で捉え腕自慢の語り部たちがBPM120の爆速で一気に語り尽くす作品です。
独り芝居「三島由紀夫 招魂の賦」製作委員会
4月25日~4月27日
本劇は、白面痩身の文学少年から筋骨隆々の晩年への変化を、剣道、空手、ボディビルを通じて独り芝居という演劇形態で表現するものである。 令和5年、東京渋谷での初演、好評をいただき、京都大学西部講堂(1970年代矢沢永吉、沢田研二らが次々と出演した舞台)での上演、東京再演、新潟公演、そして令和6年12月には国内最大級の名古屋能楽堂で上演。三島生誕100年の令和7年、札幌・長野ほか、全国各地での上演を予定。 観劇者から賛辞続々。 「おもしろいです。75分という限られた時間で独り芝居は最期の自決までが簡潔の演じられ感心した。◎ぜひ観劇をおすすめしたい」 (猪瀬直樹氏 作家・参議院議員) 「舞台ならではの演出と演技、迫真、仰天、感動でした。映画人としては羨ましい限りです」 (品川隆二氏 俳優・日本映画振興財団顧問) 「感服致しました。あの元気な頃の三島先生が蘇り、タイムスリップ致しました」(元楯の会三期生) 「こんな独り芝居、観たことない!」(イベント司会業) 「就職先は、厚待遇の民間企業と決めていましたが、国の為に官僚になります!」(京都大学4回生)
最強の一人芝居フェスティバル
5月17日~5月18日
「北の春を熱くする一人芝居の祭典」
最強の一人芝居フェス北海道版「INDEPENDENT:SPR」も12回目。すっかり札幌演劇の春の風物詩に?!今年も本家大阪で高評価を得た1作品の招聘作品を札幌勢5組が迎え撃ちます!一人芝居の熱い競演にご期待ください!
TOPICS
4月12日~4月13日
独り芝居「三島由紀夫 招魂の賦」製作委員会
4月25日~4月27日
5月05日~5月11日
最強の一人芝居フェスティバル
5月17日~5月18日
劇団 風蝕異人街
5月23日~5月25日